2014年02月18日

いいことあるかな?

疲れが溜っていたのか、
腰の痛みも少し再発して、
昨日は恥ずかしながらダウン・・・ふらふらふらふらふらふら

夕食作りもサボって、
家族にはお寿司の出前で我慢してもらい、
私は早々とベットへ眠い(睡眠)

今朝、起きたら姉から宅配便が届いていました。


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熱海・来宮神社ゆかりの「麦こがし」入りのクッキーです。

最近、来宮神社はパワースポットとして有名なので、
「御利益があるかも?」ということでわざわざ送ってくれたようです。

来宮は実家の別荘地があった所なので、
馴染みのある土地ですが、
まさかそんなに有名なパワースポットが出現していたとは、
露知らず・・・。

町おこしの為に、
地元のパン屋さんとお菓子屋さんが作った焼き菓子2種類でしたが、
両方とも添加物など一切使っていなくて、
家で作るのと全く同じ材料で(すぐに裏面の原材料をチェックしてしまうワタクシ・・・苦笑!)、
素朴ながらもなかなか美味しかったです。

添加物を使えば、簡単に安く作ることが出来ますので、
こういうお土産物のお菓子に添加物を使わないって、
なかなか難しい判断だと思うの。

その誠意にちっちゃな拍手を送りながら、
朝食後に夫婦で仲良く頂きました。

来宮神社は「健康長寿・心願成就」で有名のようですから、
虚弱体質な私にはピッタリなお菓子だったかも?(笑)



posted by いづみ at 15:03| 神奈川 ☁| sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月01日

「ガレット・ド・ロワ祭りD〜みすずが丘のアン・プチ・パケ編」

早いもので今日から2月ですね!

1月のレッスン終了と同時に、
2月のバレンタインレッスンの準備になだれ込んでしまったので、
最後の「ガレット・ド・ロワ祭り」のご報告がまだでした。

遅ればせながら、いまごろ・・・(笑)

先週土曜日のクラスの「ガレット・ド・ロワ」は、
みすずが丘の「アン・プチ・パケ」のものでした。

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我が家から一番近いケーキ屋さんにも関わらず、
私にとっては一番地の利が悪いお店です。。。

前日の金曜日に坂道を10分ほど登って到着〜

この坂道があるから、お出掛けなのにブーツもヒールも履けません。。。

そして、ピックアップ後はバスであざみ野に出て、
大きなガレット・ド・ロワを持ったまま、渋谷のロゴスキーに。

帰りには東急フードショーで購入したレッスン材料も加わり、
荷物はすごいことにふらふら

夫婦2人で手分けして持っても、
手がちぎれそうでした。。。

そんな思いをして手に入れた「ガレット・ド・ロワ」はこちら。

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王冠をはずして見てみましょう。


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直径19p×高さ4pほどのしっかりとした作り。

「パリセヴェイユ」に次ぐ大きさで、
お値段は5つの中で一番高かったです!

断面はこんな感じです。

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1/8カットにしました。

情報通の生徒さんによると、
こちらのガレット・ド・ロワは来栖けいさんのお奨めの品とか!?


それもなんだか納得です。

クリームは軽すぎず、重すぎず、
パイはさくさくとざっくりの中間の感じ。

とてもバランスの取れた「ガレット・ド・ロワらしいガレット・ド・ロワ」だと思いました♪

ただね〜、ひとつ不満だったのは、
フェーブを焼き込んでくれなくて、別添えなこと!


予約時にお願いしてみましたが、
「当店では別添えでお渡ししています」とのお返事。

事前に予約しているのだから、
フェーブを焼き込んで作ってくれれば良いのに〜。

「ベルグの4月」ではパイの下を1.5p四方にカットして、
そこから埋め込んでありましたが、
底面をカットして埋め込む自信がない私は、
仕方なく側面からフェーブを押し込んでおきました。

そして、見事にフェーブを当てたのはMちゃん♪



長年熱心に通って下さっているOLの生徒さんです。

彼女のすごいところは、
「私はランチを食べに来ている感覚ですから〜」と仰っていて、
その言葉どおりにご自宅では全くお料理をなさらないのに、
何でも出来ること!!!

私もついつい「Mちゃん、あれやって〜、これやって〜」と、
アシスタントさんのようにいろいろなことをお願いしてしまうのですが、
なんでも器用にスマートにこなして下さいます。

「おっとりとした雰囲気だけれども、
すごく賢い方なんだな〜」
といつも感心しきり。

あっ、彼女の名誉の為に補足しておきますと、
昨秋転職なさってから自由な時間が増えたので、
最近では今までの分を取り戻すほど(!?)、
Chez Izumiレシピのお料理をいろいろと作って下さっているんですよ〜♪

彼女が引き当てたフェーブはこちら。

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可愛い苺のカップケーキのフェーブ、Mちゃんにお持ち帰り頂きました。

通いはじめた頃は”Chez Izumiの1番若い生徒さんぴかぴか(新しい)だったMちゃん、
「今年本厄なんですけれど、
お祓いに行った方がいいですか?」
なんて仰っていましたが、
新年そうそうフェーブも当たって、
厄年なんて吹き飛ばしてしまいましたね。

今年もきっといいことが沢山ありますよ♪

<ショップ&ガレット・ド・ロワ情報>

「アン・プチ・パケ」とはフランス語で「小さな包み」と言う意味。

みすずが丘の住宅街にたたずむ可愛らしい外観のケーキ屋さんです。

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代官山「ピエールドオル」で活躍していた及川シェフのお店で、
駅から離れた不便な場所にもかかわらず、
遠くからもお客様が訪れる人気店。

イートインスペースもあります。

直径19p×高さ4p
2600円台(大きさは1種類)
賞味期限は4日後まで。
1月いっぱい販売とのこと。



posted by いづみ at 21:55| 神奈川 ☁| sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月24日

「ガレット・ド・ロワ祭りC〜たまプラーザのベルグの4月編〜」

一昨日水曜日はとにかく賑やかで楽しいレッスンでした〜♪

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Chez Izumiには、
レッスンを盛り上げて下さる「ムードメーカー」の生徒さん、
レッスン中にさりげなく私をサポートして下さる生徒さん、
まだ慣れないお若い生徒さんがみんなの中に自然と溶け込めるように気を配って下さる生徒さん・・・・・・など、
心優しくて、気配り上手な生徒さんが沢山いらっしゃいますぴかぴか(新しい)

Chez Izumiはそんな生徒さんたちに支えられて成り立っているのです。

そして、水曜日はそんな生徒さんが勢揃いしていたような・・・?

今月は振替えなどで御参加人数が均等ではなくて、
5人のクラスがあったり、7人のクラスがあったりなのですが、
水曜日は7人で手狭だったにも関わらず、
皆様嫌な顔をひとつもなさらずに、
とっても楽しそうにレッスンを受講して下さいました〜♪

そして、「今日の一番はどれかは決められません!」とのお声も沢山頂きました。

でも、しつこくお伺いすると(苦笑)、
やはり「蓮根饅頭」が一番人気でしたぴかぴか(新しい)

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「簡単だけれども、料亭の仕上がり!」に、
皆さまノックダウンされるみたいですね。

ご自宅でも是非お作りになって下さいね。

そして、水曜日のガレット・ド・ロワは、
たまプラーザの老舗「ベルグの4月」のものでした。

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王冠を外して、真上から見てみましょう。

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直径18p×高さ3pほどです。

表面は、お花のような可愛らしい模様で、
周囲のパイ生地の模様も凝っていますね。

ただ、この表面の模様の中心が少しずれているのです。

箱から出して一目見た時に、
「売り物なのにこんなにずれていていいのかしら? 
コルドンのお菓子コースだったら、絶対に大きな減点の対象よね。
見習い中のパティシエが作ったのかしら・・・?」

と思ってしまいました。。。

私の写真の撮り方が悪いのではなくて、
本当に中心がずれているのです。

ですから、ラインに沿ってカットしたら、
綺麗な8等分になるハズが、
切り分けたパイには大小の違いが出てしまいました。。。

断面はこんな感じです。

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1/8カットにしました。

フィユテ(パイ生地)はサクサクホロホロ軽い感じで、
よくあるアップルパイのパイ生地に似ています。

そして、クリームも軽くて癖がなくて、優しいお味です。

これはとっても食べやすくて、
お子様〜大人まで一般受けするガレット・ド・ロワだと思いました〜。


表面の模様のズレを「ご愛敬」だと思えれば、
ファミリーで楽しむのにピッタリなガレット・ド・ロワです。

そして、フェーブを見事に引き当てたのは、
Chez Izumiの一番のムードメーカとも言えるMさん♪


その楽しさは、一度お会いしたら、
たぶん誰もが忘れることが出来ないほど!

彼女と一緒のクラスになった生徒さんからは
後日「先日のレッスンはとっても楽しかったです。
Mさん、最高でした〜!」
というメールが届くほどです。



しっかりとフェーブを持って、
ポージングして下さいました。

Mさんは今年4月〜ご主人のお仕事で海外にいらっしゃることになり、
私も「寂しくなってしまうわね・・・」なんてと思っていたら、
数ヶ月に一度は帰国して、その時にはレッスンに御参加下さるとのこと。

Mさん、異国の地でもその明るさ&楽しさで、
お友達も沢山出来て、今年もきっと楽しいことが沢山ありますよ〜♪


そして、彼女が引き当てたフェーブはコチラ。

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チャリー・ブラウン君です。

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チャーリー君、可愛いので、立ててみましたよ。

オットットット・・・という雰囲気ですね(笑)

「ベルグの4月」ではオーダー時に
「フェーブを中に入れるか、別添えにするか」を聞いて下さいました。

私は中に入れて貰ったのですが、
あらかじめフェーブを入れて焼き込んでいるのではなくて、
焼き上がったパイの下を少しカットしてフェーブを押し込んでいるのです。

今までのガレット・ド・ロワのフェーブは焼き込んだタイプだったので、
周りにアーモンドクリームがしっかりとついていて、
洗剤とタワシでクリームをゴシゴシと落とさないと、
どんなフェーブか分からなかったのですが、
こちらのガレット・ド・ロワはすぐにチャリー君だということが分かったのです!

チャリー君のフェーブはMさんに記念にお持ち帰り頂きました。

<ショップ&ガレット・ド・ロワ情報>

「ベルグの4月」は、
四半世紀前以上前にオープンの、
たまプラーザの老舗パティスリー。

駅前のテラス店が出来て、
とっても便利になりましたよね。

どなたにも好まれる優しいお味のケーキは、
山本次夫シェフの姿勢を現しているように思います。

本店:たまプラーザ駅より徒歩5分程度。
たまプラーザテラス店:たまプラーザ駅からすぐ。

直径18p×高さ3p
2300円(一回り大きな直径21cmもあり、コチラは予約のみの販売)
賞味期限は翌々日。
1月31日までの販売。



posted by いづみ at 11:23| 神奈川 ☀| sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ガレット・ド・ロワ祭りB」〜北山田のスィーツ ガーデン ユージ アジキ編〜

今月のレッスン準備と2月のレッスンの試作でバタバタな毎日で、
その上にPCがなぜかすごく重たいので、
取り溜めた写真はいっぱいあるのですが、
ブログもFBもなかなかタイムリーにアップ出来ず、
そして、生徒さんへのご連絡メールも先延ばし状態で、
本当にごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)

今日はブログ記事のアップ&生徒さんへのご連絡を少し頑張る予定です。。。

まずは今週月曜日のレッスンの様子から。

月曜日のレッスンでも「どれも美味しいです〜」
という笑顔を沢山見ることが出来、私も幸せ気分にグッド(上向き矢印)

月曜日の一番人気はダントツで「蓮根饅頭」でした。

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そして、お出ししたガレット・ド・ロワは、
北山田の「スィーツ ガーデン ユージ アジキ」のもの。

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王冠をはずして、見てみましょう。

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表面のクープが美しいですね!

直径14pなので、今までのガレット・ド・ロワに比べると、
随分と小さいイメージがしました。
(事前にお電話で大きさを伺ったときに、
「直径15cmの5号サイズですが、パイで焼き縮みするので直径14cmぐらいになります」とのお返事でした)

断面はこんな感じです。

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小さいので、1/6カットにしました。

高さは一番高いところで4pほど。

フィユテ(パイ生地)はしっかりと焼き込まれていますが、
ハラハラとほどけていく感じです。

中のクリームは濃厚でねっとりとしていて、
「安納芋のペーストでも入れているかしら?」と思わせるほど。

そして、フェーブが当たったのは、
とっても素直で可愛らしいEさん♪




小さなお嬢様2人を抱えながらも、
熱心にレッスンに通って下さっている生徒さんです。

彼女、偶然にも「ユージ アジキ」のすぐそばにお住いなんですよ〜!

前日に電車を乗り継ぎながら北山田の駅に降り立った時には、
「そうだ! 明日はちょうどEさんの御参加日だから、
明朝Eさんにピックアップをお願いして持って来て貰ったら良かったかしら?
その方が新鮮で美味しいガレット・ド・ロワが頂けるし・・・」

な〜んて思ったほど。

でも、その考えはすぐに打ち消しです。

だって、小さなお嬢様2人を抱えるママですから、
レッスン日当日に何が起こるか分かりませんので、
お願いごとでご負担をかけることはNGなのです。。。

「人を頼りにしないで、
自分に出来ることは全て自分で動いてやること!」


人生の師匠から時々言われる言葉を思い出しました・・・・・・(笑)


そして、彼女が引き当てたフェーブはコチラ(↓)

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マスカットのようなグリーンの葡萄でした。

そして、側面にはフランス語で「白い葡萄」と書かれていましたよ。

記念にEさんにお持ち帰り頂きました。

素直で心根が優しくて、
何ごとにも一生懸命な可愛らしいEさん、
今年もいいことが沢山ありますよ〜♪


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この日は、お子様の体調不良で、
振替えになった生徒さんがお二人もいらっしゃいました。

これからは風邪、インフルエンザ、ノロウイルスが猛威を振るう時季ですので、
お互いに充分に気をつけて過ごしましょうね。

とは言っても、お子様は保育園や幼稚園で貰ってきて、
すぐに感染していまうので、なかなか難しいとは思いますが。

今年受験生のお子様達も病気に罹らずに、
万全の体調で実力が充分に発揮されるようにお祈りしています。


<ショップ&ガレット・ド・ロワ情報>

店名は英語ですので、説明の必要はありませんね(笑)

こちらのオーナーパティシエの安食雄二さんは、
自由が丘の「モンサンクレール」の辻口シェフの元でスーシェフを務めた後に、
たまプラーザの「デフェール」でシェフを務めた方。

そして、独立なさって北山田にご自分のお店を構えたことは有名ですよね。

私はたまプラーザのデフェール時代は何度か頂いたことがありましたが、
北山田のお店に足を運んだのは今回が初めて。


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パステルカラーのメルヘン調の可愛らしいお店です。

安食シェフは、店名といい、お店の雰囲気といい、
夢が溢れる可愛らしい感じがお好きなのかもしれませんね。

日曜日の午後4時頃にピックアップに行ったのですが、
その時点で生ケーキは全て完売で、
冷蔵ショーケースは見事に空っぽ状態!

人気店との噂はアチラコチラから聞いていましたが、
これには私も驚きました〜!

市営地下鉄グリーンライン北山田駅よりすぐ。

たまプラーザや鷺沼へのバス停もお店のすぐ近くにあり、
それぞれ1時間に3本ほど出ています。

直径14cm×高さ4cm
2100円(大きさは1種類)
賞味期限は翌日。
今年は1月19日(日)まで販売。
(翌20日〜数日冬休みに入るとのことでした)


posted by いづみ at 07:23| 神奈川 ☁| sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月19日

「ガレット・ド・ロワ祭りA」〜みたけ台のピュイサンス編〜

土曜日のレッスンでお出ししたのは、
みたけ台の「ピュイサンス」のガレット・ド・ロワでした。


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お店にピックアップしに行って、現物を見た途端にまず思ったのが、
「パリセヴェイユに比べると、大きさも高さも一回り小さいのね・・・」ということ。

王冠を外して、少し詳しく見ていきましょう。


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表面の模様は木の葉を重ねた感じです。

45度ごとにラインが入っているので、
ラインに沿って切れば8等分になりますので、
カットがとってもし易かったですわーい(嬉しい顔)

断面はこんな感じです。

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1/8カットにしました。

パイ生地はギリギリまでしっかりと焼き込まれた感じで、
クリームは滑らかというようりもボソボソとした食感で、
たぶん純粋な「クレーム・ダマンド(アーモンドクリーム)」だと思われます。

「本場フランスのケーキ屋さんに並ぶガレット・ド・ロワは、きっとこんな感じなんだろうな〜」と思わせる肩の力の抜けた、素朴な感じの仕上がり。

お店の名前通りに「力強く」て、
男性っぽいガレッド・ド・ロワだと思いました。

フェーブと当ててしまったのは、なんと私・・・(苦笑)

そして入っていたフェーブはコチラです(↓)

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編み込みパンのようですね。

後ろには小さな文字で「」と書かれていましたよ。


<ショップ&ガレット・ド・ロワ情報>

店名の「ピュイサンス」はフランス語で「パワー」という意味。


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こちらの井上シェフは、
オーボンビュータンの河田シェフの元で修行をなさった方としても有名。

決して広くはない店内には、
生ケーキのほかに、しっかりと焼き込まれたタルト類、焼き菓子、
ボンボンショコラ、コンフィチュール、コンフィズリー・・・など、
ありとあらゆる種類のお菓子が並んでいて、
フランスの香りが漂っています。

移転後は、イートインのカウンタースペースも出来ました。

駅からバスという不便さにも関わらず、
個性的なケーキに魅せられたファンの多いお店です。

田園都市線藤が丘駅より青葉台行きバス「みたけ台中学校入口」下車。

直径18cm(ぐらい?)
2400円(大きさは1種類)
賞味期限は翌日。
販売期間は「仕込んでいる材料がなくなるまでなので、
いつまでとは言えない」とのことでした。

posted by いづみ at 22:59| 神奈川 ☀| sweets | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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